4月3日(土)
久しぶりに会った英語教師志望のMさんは,決まっていたはずの補充教員を断られて困っている話をした。
補充教員は1年間だったので,当然アルバイトの塾講師はやめた。そして短期間の補充教員もすべて断った。4月からの新しい生活の準備を着々とすすめていたのに,それなのに,ドタンバで不採用の電話が入ったという。理由は「教育庁から現場に戻ってくる先生がいるから」だとのこと。いったいぜんたい,人の仕事をどう思っているのだろうか。この計画性のなさはなんなのだろうか?文句を言ったら,仕事ができなくなりそうだという。泣き寝入りをしなくてはいけないのか?
うさぎへのメールusagi@cyber-rabbit.com