6月27日(日)
友達と一緒にリゾートホテルへでかけた。そこで喜納昌吉さんの歌を聞いた。ほとんど終わりかけだったが、「花」を聞けた。生で喜納さんの歌を聴くのは1年ぶり。アレンジがかわっていた。前よりも優しい感じがしてとても良かった。
私がデンバーに住んでいる時に、アトランタ・オリンピックがあった。私も見に行った。喜納さんはアジアの代表としてオリンピック関連イベントに出演、センチュリー広場で歌った。
喜納さんは、アメリカでも中国でも日本でも沖縄でも、大きな舞台でも小さな舞台でもいつも同じ、変わらない。
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花・すべての人の心に花を (作詞作曲・喜納昌吉)
川は流れてどこどこ行くの 人も流れてどこどこ行くの
そんな流れがつくころには 花として花として咲かせてあげたい
泣きなさい笑いなさい いつの日かいつの日か花を咲かそうよ
涙流れてどこどこ行くの 愛も流れてどこどこ行くの
そんな流れをこの胸に 花として花としてむかえてあげたい
泣きなさい笑いなさい いつの日かいつの日か花を咲かそうよ
花は花として笑いもできる 人は人として涙も流す
それが自然のうたなのさ 心の中に心の中に花を咲かそうよ
泣きなさい笑いなさい いつの日かいつの日か花を咲かそうよ
泣きなさい笑いなさい いつの日かいつの日か花を咲かそうよ
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